北欧のセンスと高い空気清浄能力|ブルーエア

2015年 3月 25日 17:00 Category : Digital

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春の訪れはうれしいが、せっかくの気持ちいい季節につらくなるのが「花粉症」だ。ポカポカしてきて窓を開け放したくても、花粉症の場合は厳しい。そんなときに強い味方になってくれるのが空気清浄機であり、実際、空気清浄機を購入する理由のトップは花粉症なのだという。

空気汚染も心配される昨今、空気清浄機を自宅に導入するのはもはや常識になりつつあり、市場も既に落ち着きかけていると言われるが、そんななか順調に売上を伸ばしているのがスウェーデンからやってきた「ブルーエア」である。


「ブルーエア」は空気清浄機に特化しており、加湿器やマイナスイオン発生などのオプションはなし。しかし、だからこそ、スピーディかつしっかりと空気をキレイにしてくれる。なにしろ、ブルーエアが0.1μmの粒子を捕獲する確率は99.97%! 空気の汚れ除去力も強く、通常空気を30分で1回洗浄するところ、ブルーエアでは12分に1回行い、2.5倍速で清浄を行っている。

空気清浄の世界基準「CADR(クリーンエア供給率)」でもタバコ煙除去、ホコリ除去、花粉除去などすべての項目で最高値を叩きだし、その馬力は世界トップクラスなのだ。


ブルーエアは空気清浄力が強いため、パワーダウンの原因となるフィルターの目詰まりも解消。特許技術のHAPA Silent®テクノロジーにより、汚れそのものを除去していくため、1ヵ月に1回ほどの掃除が必要な空気清浄機が多い中、ブルーエアでは6ヵ月ごとでOKなのだ。フィルターの交換自体も簡単で、加湿器などがないからお手入れ自体が楽。とにかく起動しておけばキレイな空気の中で生活できそうだ。

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